ダブル竜 ボール遊び 金属携帯リング

材質亜鉛合金 + エポキシ
技術デジタル印刷
LOGOカスタマイズ
サイズ34 x 34 x 8 mm
重量18 g
標準包装OPPバッグ
産地中国福建省
最小注文数量500pcs, or 営業担当者にお問い合わせください。

概要
※表示されている商品画像は、お客様のオーダーメイド商品で、参考までにご覧いただいています。
※完全なカスタマイズ商品には、関連する型代がかかることがあります。ご理解いただきありがとうございます。
ダブル竜 ボール遊び 金属携帯リング、ダブル竜は中国の伝統の有名な図案です。デジタル印刷技術を通してダブル竜の色などをリアルに表現しました。ダブル竜はボールを遊んでる様子が面白いです。立体感を出すために製品の表面に透明のエポキシ樹脂を盛りました。竜と背景の色は変更可能です。好きな色を選んで特別な携帯リングを作りましょう!
 
特長
  • 金属携帯リング、携帯と小さいタブレットに適します
  • ロゴ、図案はオーダーメイド対応
  • 繰り返し貼り付け可能
  • 360度回転できます

 

ダブル竜 ボール遊び 金属携帯リング
ダブル竜 ボール遊び 金属携帯リング
ダブル竜 ボール遊び 金属携帯リング
 

 

動画紹介

 

オリジナルスマホグリップ・スマホスタンド|毎日手に取られるブランドツール

スマホグリップはスマートフォンの背面に取り付けて使うため、スマートフォンを手に取るたびに触れるアイテムです。引き出しにしまわれがちなノベルティとは異なり、オリジナルスマホグリップなら日常の使用を通じて、御社のロゴを継続的にお客様の目に届けることができます。

仲人国際では、さまざまなスマホグリップ・スマホスタンドの ODM/OEM カスタマイズを承っております。商品選定、デザインのご相談、サンプル制作から出荷まで、仲人が一貫した窓口となり、企業様・ブランド様・クリエイター様のプロジェクトをサポートいたします。

 

スマホグリップにはどのような種類がありますか?

種類使い方おすすめの用途
エアバッグ式スマホグリップ3段階伸縮。伸ばすとグリップやスタンドに、たたむと薄くなります日常の使用頻度が高く、企業ノベルティやイベント配布品に
スマホリングリングに指を通して持つほか、スタンドとしても使えます金属の質感が際立ち、ビジネスギフトや社員向け記念品に
デザインスマホグリップ立体的な造形そのものがデザインのポイントですクリエイターグッズ、キャラクター・IP グッズに

 

素材と表面加工の選び方

  • 亜鉛合金:金属ならではの質感と重量感があります。めっき色はガンメタ、サテンニッケル、黒色電着塗装などから選択でき、ロゴはデジタル印刷、エポキシ樹脂コーティング、レーザー彫刻などで表現できます。
  • アクリル:アクリル板にデジタル印刷でデザインを表現します。発色が良く、フルカラーのイラストや写真に適しています。
  • シリコン:柔らかな手触りで、形状に合わせて成形できます。輪郭のはっきりしたキャラクターやマスコットのデザインに適しています。

どの素材が御社のプロジェクトに合うかお悩みの場合もご安心ください。上記以外の素材にも対応しております。用途、数量、ご予算をお知らせいただければ、営業担当が素材や仕様の比較をお手伝いいたします。

 

ODM と OEM の違いは何ですか?

  • ODM(既製品ベースの名入れ):既存の形状と構造を使用し、表面のデザインのみをカスタマイズします。新たな金型制作が不要なため開発期間が短く、イベント日程が決まっている案件に適しています。
  • OEM(フルオーダー):形状、サイズ、構造まで御社のデザインに合わせて制作します。金型費が別途かかり、独自の形状をお求めのブランド様に適しています。

 

オリジナルスマホグリップを仲人にご相談いただく理由

  • 30年以上のギフトカスタマイズ実績:1986年より金属ギフトのカスタマイズに携わってまいりました。
  • 豊富な種類と素材から比較可能:ご予算、数量、用途に合わせて最適なプランをお選びいただけます。
  • 一貫した窓口対応:デザインのご相談、サンプル制作、量産、検品、梱包、出荷まで、すべて仲人が窓口となります。
  • デザインサポート:手描きのラフや AI で作成したイメージ画像をもとに、入稿データを作成いたします(デザイン費は別途)。
  • 社会的責任監査の認証:生産拠点は BSCI 監査、ディズニー ILS 監査など、複数の認証を取得しております。

 

オリジナルスマホグリップの主な活用シーン

  • 企業のブランディング・販促:使用頻度が高く、ロゴを長期間にわたって露出できます。
  • 展示会・イベント配布品:軽くて配布しやすく、実用的なため持ち帰って使っていただきやすいアイテムです。
  • 社員向け記念品・会員向けギフト:毎日使える実用的なアイテムとして、ブランドへの好感度を高めます。
  • クリエイターグッズ・キャラクターグッズ:イラストやキャラクターを日用品に展開し、ファンとの日常的な接点をつくります。

👉 【オリジナルスマホグリップ・スマホスタンド】でさらに多くの商品をご覧いただくか、【オリジナルスマホアクセサリー一覧】で ODM/OEM カスタマイズの全ラインナップをご確認ください。

 

オリジナルスマホスタンドに関するよくあるご質問

 

オリジナルスマホスタンドの最小ロットはどのくらいですか?

仲人の亜鉛合金製スマホスタンドは500個からご注文いただけます。シリコン、レザー、アクリルなど金属以外の素材や、特殊な仕様をご希望の場合は、担当営業に最小ロットをご確認ください。

エアバッグ式グリップ、スマホリング、レザーフィンガーストラップはどう選べばよいですか?

3つの違いは持ち方と見た目にあります。エアバッグ式は収納時にもっとも薄くなるため、大量配布のイベントノベルティに適しています。スマホリングは360度回転し、グリップと卓上スタンドの両方に使えます。レザーフィンガーストラップは貼り付け後も薄く平らで、ビジネスギフトにふさわしい質感です。お迷いの際は、用途とご予算を担当営業にお知らせいただければ、最適なタイプをご提案いたします。

素材によって価格は大きく変わりますか?

単価は素材、サイズ、表面加工、数量によって異なります。たとえば亜鉛合金はめっき処理が必要となり、レザーは革の種類によって価格が変わります。ご予算の目安と数量をお知らせいただければ、複数の素材案を並べてご提示いたします。

スマホスタンドの粘着シートは貼り直しできますか?

粘着シートの種類によって異なります。スマホリングとレザーフィンガーストラップの多くは、水洗いして繰り返し使える粘着シートを採用しています。一方、エアバッグ式の一部は粘着力が強く、貼り直しに適さない粘着シートを使用しています。各タイプの粘着シートの種類は商品ページの説明をご確認いただくか、製作時に担当営業へご確認ください。貼り付け前にはスマホ背面の汚れを拭き取ってください。

デザインデータがなくても製作できますか?

はい、可能です。文章でのご説明、手描きのラフ、AIで生成したイメージ画像をご提供いただければ、デザイナーが製作用のデータを作成いたします。デザイン費は別途となります。

アニメキャラクターやライセンスIPのデザインも製作できますか?

製作は可能です。ただし、第三者のキャラクター、商標、IPを含むデザインについては、ご依頼者さまから正式なライセンス証明をご提出いただき、確認後にサンプル製作と量産に進みます。

ODMとOEMの違いは何ですか?金型費は必要ですか?

ODMは既存の形状・構造を使い、表面の図柄のみをオリジナル化するため、新規金型は不要です。OEMは御社のデザインに合わせて独自の形状を製作するため、金型費が必要です。イベントや発売日が決まっている場合は、ODMのほうがスケジュールを調整しやすくなります。

ご注文から納品までどのくらいかかりますか?

ODMは新規金型が不要で、生産期間は約15~40日です。

OEM(フルオーダー)は先に金型を製作し、金型の製作期間はデザインの複雑さによって異なります。金型完成後、約10~15日でサンプルをご提出し、サンプル承認後、約15~40日で量産が完了します。輸送期間は含まれておりません。

最終的な納期は、案件ごとに担当営業よりご案内いたします。

 

量産前にサンプルで確認できますか?

はい、可能です。量産前にサンプルを製作し、色味・サイズ・全体の仕上がりをご確認いただいた上で、量産に進みます。サンプル製作にかかる費用はタイプとご要望によって異なるため、担当営業よりお見積もりいたします。

 

仲人(Chung Jen)と共に、ブランドをユーザーの日常へ

 

貴社のデザインコンセプトや活用ニーズについて、ぜひお聞かせください。ブランドの価値を、人々に愛用され、記憶に残るモバイル製品へと変えるお手伝いをいたします。

** 正式なデザインデータがお手元になくても大丈夫です!GeminiやChatGPTなどのAIツールで生成したイメージ画像や、手描きのラフスケッチでも問題ございません。お客様のアイデアをお気軽にご共有いただければ、製作の実現可能性やお見積もりをご案内いたします。

📧 jerry@chungjen.com.tw

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📧 オンラインライブチャット

📧 WeChat(QRコードをスキャン)


FAQ

貴社は製造会社ですか?貿易会社ですか?
我々は台湾会社であり、中国福建省に製造工場を設立し、30年以上亜鉛合金製品の生産経験を持っております。工場直販価格でコストをコントレールできます。
工場及び製品ライセンスは持っていますか?
工場は BSCI 認可、ILS Social Compliance Audit、中国政府排水検定認可を得ております。材料及び商品は検査レポートを付け、ODM 商品も専門特許を持っております。
少ロットでの製作やサンプルの作成は可能ですか?
はい、可能です。弊社ではサンプル作成サービスを提供しております。少ロット製作の場合は単価が割高になりますが、量産前に製品の品質や仕上がりを直接ご確認いただけます。
最低限注文量 (MOQ) とは?

OEM カスタマイズ製品:金型費及び生産開発費用を償却するため、カスタマイズ製品 500 単位以上をお勧めです。

ODM 既存製品:最低限 500 単位以上を注文して頂ければ、コストを抑制できます。

注文してから、どのぐらい出荷できますか?
設計図を入手してから、一週間をサンプリングして、三~四週間に量産化との見込みです。最後配達時間を加えて総計の生産時間となります。ただ、製品の難易度や発注数量によって、生産日程が延びるかもしれません。特別な注文や質問などがございましたら、別途お問合せください。お急ぐ場合は、既存の金型製品で製造時間を短縮できますので、ご参考ください。
支払方法は?

初回引取のお客様に関しては、事前に全額支払を完了してから、製品製造が始まる。

主な電信送金 (T/T) となります。USD 300 以下の場合は Pay Pal の支払いは可能です。

詳細は別途ご連絡ください。

運送方法は?

香港、または中国 厦門から航空便或いは船便で選択できます。各地の宅配便も指定可能です。”

 

👉[よくあるご質問]にて、すべての回答をご確認いただけます。


仲人国際について|1986年から続くオリジナルノベルティづくり

 

仲人国際有限公司(Chung Jen International Gift Co., Ltd.)は、1986年創業の仲人証章有限公司を前身とする、オリジナルノベルティ・記念品の専門会社です。銅・鉄製の記章からスタートし、1991年に亜鉛合金をノベルティ製品へ導入、1999年には研究開発・デザイン部門を設立し、「多片式組み合わせピンバッジ(Combined Movable Pin)」などのオリジナル製品を発表してまいりました。現在は亜鉛合金を中心に、銅、鉄、ステンレス、シリコン、レザー、ファブリックなど、幅広い素材に対応しております。

企業のご担当者様、イベント主催者様、IPブランド様、各種団体様のアイデアを、キーホルダー、ピンバッジ、メダル、記念コイン、ファッション小物、スマートフォンアクセサリーなどのオリジナル製品として形にいたします。これまでに、国際的に知られる複数のブランドや大型スポーツイベントの記念品製作にも携わってまいりました。ご相談からサンプル確認、量産品の出荷まで専任チームが一貫して担当いたしますので、窓口はひとつで完結いたします。

 

仲人国際の強み

 

1986年から培った亜鉛合金ノベルティの経験

長年にわたりノベルティ分野に携わり、亜鉛合金で表現できる形状・厚み・ディテールの可能性と限界を熟知しております。企画初期の段階で量産に適したデザインかどうかを判断し、修正の手戻りを抑えることが可能です。

 

ワンストップサービス・窓口一本化

デザイン、金型開発、製造、検品、梱包、出荷まで、当社が一括して手配いたします。ラフスケッチや文章でのイメージのみでも、デザイナーがデータ作成をお手伝いいたします(デザイン費は別途申し受けます)。

 

製品開発のご提案

図面から量産に至るまでには、構造・サイズ・加工面での課題が生じることも少なくありません。研究開発チームが御社のご希望の仕上がりに合わせて改善案をご提案し、当初のイメージに近い製品づくりをサポートいたします。

 

各種国際監査・認証を取得

自社生産拠点は、ディズニーILS社会的責任監査、NBCU監査、BSCI、SMETA、SCANセキュリティ監査、ICS、Intertek WCAに合格しており、TÜV SÜDによる亜鉛合金素材認証およびIATF 16949認証を取得しております。あわせて、排出許可証も取得しております。各種レポート・証明書は「工場監査・認証」ページにてご確認いただけますので、御社の調達・監査業務にお役立てください。

詳しくはこちら:仲人国際 工場監査・認証

 

安定した品質と出荷体制

サンプル、量産、リピートオーダーまで、同一の基準で品質と進捗を管理いたします。海上・航空・陸上輸送に対応し、定期的な出荷便を設けておりますので、イベントや発売のスケジュールも立てやすくなっております。

 

きめ細やかなコミュニケーション

オンラインカスタマーサービスにてご質問に迅速にお答えするほか、各種展示会にも積極的に出展し、市場やお客様のニーズの把握に努めております。プロジェクト進行中は、次にご確認いただく事項を事前にご案内いたします。