- 円形徽章
- オーダーメイド対応
- ノベルティ、ギフトに適する
- 金型代不要
動画紹介
カスタムバッジ – 卓越した職人技でブランドアイデンティティを体現
それは単なるバッジではなく、ブランド価値の延長線上にあるものだ。
カスタマイズされたバッジは、単なるアクセサリー以上のものです。それは、ブランドアイデンティティを凝縮した媒体と言えるでしょう。胸にピンで留めたり、バッグ、帽子、制服などに付けたりすることで、バッジはブランドの姿勢、価値観、スタイルを瞬時に伝え、最も直接的かつ象徴的なブランドエンブレムとなります。
一方、当社は設計協力、金型開発、生産・製造、パッケージング計画から物流・出荷まで、あらゆる側面をワンストップで統合したサービスを提供し、コミュニケーションコストを削減し、プロジェクト効率を向上させます。
お客様の創造的なアイデアを完全に実現できる、真のOEM能力を備えたバッジ製造パートナーをお探しでしたら、ぜひ当社にご連絡ください。お客様のアイデアを、身に着ける価値があり、コレクションにもふさわしい作品へと形にするお手伝いをいたします。
仲人國際が選ばれる理由
私たちは、企業の調達担当者様やイベント責任者様の悩みを理解しています。複雑な製造工程を気にする必要がなく、シンプルな手続きとスムーズなコミュニケーションを求めているはずです。30年以上のOEM/ODM製造・貿易の経験を持つプロフェッショナルチームとして、仲人國際はご相談からデザイン、生産、梱包、発送までワンストップの統合サービスを提供します。
- 安心のカスタマイズとデザイン支援: 専属のデザインチームがいなくてもご安心ください。簡単なコンセプト図やテキストの説明をご提供いただければ、当社のプロのデザイナーがデータ作成をサポートいたします。(※ご注意:デザイン費は別途申し受けます)。
- 信頼性の高いサプライチェーン管理: 仲人國際はBSCI(社会責任監査)認証を取得しております。すべての製品は自社工場で直接生産されており、品質と納期を高度に管理し、お客様のプロジェクトスケジュールを確実に守ります。
- 金型不要の効率的な選択肢: この既存のバッジモデルを活用することで、初期の開発時間を節約できるだけでなく、アイデアを迅速に実際のマーケティングツールへと形にすることができます。
オリジナルピンバッジに関するよくある質問
オリジナルバッジの最小ロット(MOQ)はいくつですか?少量でも製作できますか?
フルオーダー(OEM)バッジは、金型費や開発費を分散してより有利な単価でご提供するため、500個以上のご発注をおすすめしております。既製型(ODM)バッジの経済的な最小ロットは300〜500個で、ご要望に応じて柔軟に対応いたします。一般的な量産規模を下回る数量でも製作可能ですが、単価は割高になります。正確な最小ロットとお見積りは、営業担当までお問い合わせください。
お見積りのご依頼は 📧 jerry@chungjen.com.tw までお送りください。
既製型(ODM)バッジとフルオーダー(OEM)バッジの違いは何ですか?
既製型バッジは既存の金型を使用し、表面のロゴや図柄のみを変更します。金型費が不要で納期も短いため、ご予算が限られている案件やお急ぎの案件に適しています。フルオーダーバッジは専用金型の開発から始めるため、形状・サイズ・レリーフの高低まで御社のデザインどおりに製作できます。独自の形状や高いブランド認知度が求められる場合に適しています。
金型費・サンプル費はどのように算出されますか?サンプル製作にはどのくらいかかりますか?
金型費とサンプル費は、バッジの形状の複雑さやサイズによって異なります。正式な費用は営業担当よりお見積りいたします。金型完成後、サンプル製作には約10〜15日を要します。実際の日数はデザインの複雑さや時期ごとの生産状況により異なります。サンプルにより、量産前に色・サイズ・ディテールをご確認いただけます。
ご発注から納品まで、一般的にどのくらいかかりますか?
- フルオーダー(OEM):デザイン確定後、金型製作期間はデザインの複雑さにより異なります。金型完成後、サンプル製作に約10〜15日、サンプル承認後、量産に約15〜40日を要します。
- 既製型(ODM):新規金型が不要なため、量産に約15〜40日を要します。
上記に輸送期間は含まれておりません。実際の納期は、デザイン・素材・数量に応じて営業担当よりご案内いたします。イベント日程が決まっている場合は、お見積りご依頼の際に併せてお知らせください。
2Dレリーフと3Dレリーフの違いは何ですか?どちらを選べばよいですか?
- 2Dレリーフは図柄を平面的な段差で浮き上がらせる手法で、輪郭がはっきりし、文字や線もくっきりと表現でき、色入れもしやすいのが特長です。ロゴや文字、線で構成されたデザインに適しています。
- 3Dレリーフは図柄を彫刻のように立体的に表現する手法で、層が豊かで立体感に優れ、人物、建築物、動物など細かな起伏が必要なモチーフに適しています。メッキ色の違いで金属の質感を表現できるほか、メッキ後にデジタル印刷で色を加え、図柄をより生き生きと仕上げることも可能です。
どちらが適しているか迷われる場合は、まずデザインデータをお送りください。営業担当がご提案いたします。
ソフトエナメル・擬七宝・デジタル印刷の違いは何ですか?どのように選べばよいですか?
- ソフトエナメル(焼付塗装):金属の線がはっきりと盛り上がり、色入れ部分が沈むことで、凹凸のある立体感が生まれます。比較的コストを抑えられるため、ご予算が限られ数量が多い一方で、金属線の立体感と質感も大切にしたい場合に適しています。
- 擬七宝:表面がなめらかで光沢があり、高級感があって傷がつきにくいのが特長です。プロフェッショナルなイメージや耐久性を重視される場合、また高価格帯の販売商品やコレクションアイテムとしてご検討の場合に適しています。
- デジタル印刷:グラデーションや写真、細かな色の変化がある図柄に適しており、色のディテールを忠実に再現できます。
どれが適しているか迷われる場合は、まずデザインデータをお送りください。営業担当が仕上がりと費用の違いを踏まえてご提案いたします。
亜鉛合金・銅・鉄・ステンレスのバッジには、どのような違いがありますか?
- 亜鉛合金:立体レリーフや複雑な形状の製作が可能で重厚感があり、オリジナルバッジで最も一般的な素材です。
- 銅:プレス成形で薄く軽量に仕上がり、印刷で図柄を表現する平面デザインに適しています。
- 鉄:比較的低コストで磁性があり、ご予算重視の大量発注に適しています。
- ステンレス:印刷により図柄を表現します。
素材によって単価・重量・対応できる加工が異なります。お見積りの際にご用途をお知らせいただければ、営業担当が適した素材をご提案いたします。
バッジ裏面の留め具にはどのような種類がありますか?裏面にロゴを入れることはできますか?
一般的な留め具には、ピン(バタフライクラッチ付き)、安全ピン、マグネットタイプなどがございます。鉄製バッジは素材自体に磁性があるため、マグネットパーツとそのまま組み合わせることも可能です。帽子やバッグ、厚手の生地への取り付けなど、特殊な装着シーンをご想定の場合は、お見積りの際にお知らせください。実際の製作条件に基づきご提案いたします。
片面バッジの裏面にも、オリジナルのロゴを入れることが可能です。裏返したときにもブランドを表現できます。加工方法と費用はデザインにより異なりますので、営業担当までご確認ください。
バッジのパッケージもオリジナルで製作できますか?
はい、可能です。標準パッケージはOPP袋ですが、ご要望に応じて台紙付きや箱入りなどにも変更でき、台紙やパッケージのデザインもオリジナルで製作いただけます。パッケージの仕様は単価と納期に影響するため、お見積りの段階で併せてご相談ください。
お見積りの際に、どのような資料が必要ですか?デザインデータがない場合はどうすればよいですか?
より正確なお見積りのため、以下の情報をご提供ください。
- 形状とサイズ(縦×横×厚み)
- 素材とメッキ色
- 色入れまたは印刷方法
- 数量とご希望納期
- 裏面パーツとパッケージのご要望
- デザインデータ(AI、EPSなどのベクターデータ、または高解像度PDFを推奨)
手描きのラフスケッチや写真、文章でのご説明のみの場合でも、そのままお送りください。デザイナーが製作用データへの仕上げをお手伝いいたします(デザイン費は別途)。第三者のキャラクター、商標、ブランドを含むデザインの場合は、使用許諾を証明する書類も併せてご提出ください。
お見積りのご依頼は 📧 jerry@chungjen.com.tw までお送りください。
次なるノベルティ・ギフト製作は、仲人(Chung Jen)にお任せください
製品の詳細に関するお問い合わせや、デザインコンセプトのご相談など、まずはお気軽にご連絡ください。貴社と共に、美しく価値あるギフトを創り上げられることを楽しみにしております。
** 正式なデザインデータがお手元になくても大丈夫です!GeminiやChatGPTなどのAIツールで生成したイメージ画像や、手描きのラフスケッチでも問題ございません。お客様のアイデアをお気軽にご共有いただければ、製作の実現可能性やお見積もりをご案内いたします。
📧 オンラインライブチャット
FAQ
OEM カスタマイズ製品:金型費及び生産開発費用を償却するため、カスタマイズ製品 500 単位以上をお勧めです。
ODM 既存製品:最低限 500 単位以上を注文して頂ければ、コストを抑制できます。
初回引取のお客様に関しては、事前に全額支払を完了してから、製品製造が始まる。
主な電信送金 (T/T) となります。USD 300 以下の場合は Pay Pal の支払いは可能です。
詳細は別途ご連絡ください。
香港、または中国 厦門から航空便或いは船便で選択できます。各地の宅配便も指定可能です。”
👉[よくあるご質問]にて、すべての回答をご確認いただけます。
仲人国際について|1986年から続くオリジナルノベルティづくり
仲人国際有限公司(Chung Jen International Gift Co., Ltd.)は、1986年創業の仲人証章有限公司を前身とする、オリジナルノベルティ・記念品の専門会社です。銅・鉄製の記章からスタートし、1991年に亜鉛合金をノベルティ製品へ導入、1999年には研究開発・デザイン部門を設立し、「多片式組み合わせピンバッジ(Combined Movable Pin)」などのオリジナル製品を発表してまいりました。現在は亜鉛合金を中心に、銅、鉄、ステンレス、シリコン、レザー、ファブリックなど、幅広い素材に対応しております。
企業のご担当者様、イベント主催者様、IPブランド様、各種団体様のアイデアを、キーホルダー、ピンバッジ、メダル、記念コイン、ファッション小物、スマートフォンアクセサリーなどのオリジナル製品として形にいたします。これまでに、国際的に知られる複数のブランドや大型スポーツイベントの記念品製作にも携わってまいりました。ご相談からサンプル確認、量産品の出荷まで専任チームが一貫して担当いたしますので、窓口はひとつで完結いたします。
仲人国際の強み
1986年から培った亜鉛合金ノベルティの経験
長年にわたりノベルティ分野に携わり、亜鉛合金で表現できる形状・厚み・ディテールの可能性と限界を熟知しております。企画初期の段階で量産に適したデザインかどうかを判断し、修正の手戻りを抑えることが可能です。
ワンストップサービス・窓口一本化
デザイン、金型開発、製造、検品、梱包、出荷まで、当社が一括して手配いたします。ラフスケッチや文章でのイメージのみでも、デザイナーがデータ作成をお手伝いいたします(デザイン費は別途申し受けます)。
製品開発のご提案
図面から量産に至るまでには、構造・サイズ・加工面での課題が生じることも少なくありません。研究開発チームが御社のご希望の仕上がりに合わせて改善案をご提案し、当初のイメージに近い製品づくりをサポートいたします。
各種国際監査・認証を取得
自社生産拠点は、ディズニーILS社会的責任監査、NBCU監査、BSCI、SMETA、SCANセキュリティ監査、ICS、Intertek WCAに合格しており、TÜV SÜDによる亜鉛合金素材認証およびIATF 16949認証を取得しております。あわせて、排出許可証も取得しております。各種レポート・証明書は「工場監査・認証」ページにてご確認いただけますので、御社の調達・監査業務にお役立てください。
詳しくはこちら:仲人国際 工場監査・認証
安定した品質と出荷体制
サンプル、量産、リピートオーダーまで、同一の基準で品質と進捗を管理いたします。海上・航空・陸上輸送に対応し、定期的な出荷便を設けておりますので、イベントや発売のスケジュールも立てやすくなっております。
きめ細やかなコミュニケーション
オンラインカスタマーサービスにてご質問に迅速にお答えするほか、各種展示会にも積極的に出展し、市場やお客様のニーズの把握に努めております。プロジェクト進行中は、次にご確認いただく事項を事前にご案内いたします。